売上高
連結
- 2021年10月31日
- 11億7100万
- 2022年10月31日 +10.76%
- 12億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2021年8月1日 至 2021年10月31日)2022/12/09 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2021年8月1日 至 2021年10月31日)2022/12/09 15:00
(注)1.「プラットフォームサービス」は、ユーザーデータの蓄積と活用により様々なソリューションを提供するサービスであります。(単位:百万円) ライフスタイルサポート事業 エンターテインメント事業 EC事業 売上高 ゲームサービス収入 - 1,472 - 1,472 その他 - 7 - 7 外部顧客への売上高 4,683 1,479 1,171 7,334
2.「デジタルマーケティングサービス」は、オウンドメディア等を使い、提携業者へ見込顧客を送客するサービスであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度より、報告セグメントの順序を変更しております。なお、化粧品・ヘルスケア領域のブランド(「lujo(ルジョー)」「minorie(ミノリエ)」)を展開する事業につきましては、ライフスタイルサポート事業のサブセグメント区分「その他」からEC事業へセグメント区分を変更しており、以下の前年同四半期比較については、前年同四半期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しております。2022/12/09 15:00
2023年7月期第1四半期連結累計期間の売上高につきましては、EC事業において前年同四半期比で増加するも、エンターテインメント事業及びライフスタイルサポート事業が減少となり、全体では微減となりました。営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前年同四半期比で増加となりました。主な要因は、EC事業が前年同四半期比で減少となるも、エンターテインメント事業での損失幅の縮小及びライフスタイルサポート事業が増加したことと、2022年7月期に解約したオフィス等の賃料及び人員数減少に伴う人件費等の固定費の減少であります。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は7,134百万円(前年同四半期比2.7%減)、営業利益は213百万円(前年同四半期は営業損失252百万円)、経常利益は223百万円(前年同四半期は経常損失242百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は120百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失145百万円)となりました。