ベクトル(6058)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2012年8月31日
- 9888万
- 2013年8月31日 -83.23%
- 1657万
- 2014年8月31日 +999.99%
- 2億5653万
- 2015年8月31日
- -1億664万
- 2016年8月31日
- 7億4025万
- 2017年8月31日 +33.8%
- 9億9045万
- 2018年8月31日
- -2億711万
- 2019年8月31日
- 11億4552万
- 2020年8月31日
- -5182万
- 2021年8月31日
- 18億7100万
- 2022年8月31日 -29.66%
- 13億1600万
- 2023年8月31日 -12.61%
- 11億5000万
- 2024年8月31日 +56.78%
- 18億300万
- 2025年8月31日 +187.8%
- 51億8900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりであります。2023/10/13 15:03
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動により得られた資金は1,150百万円(前年同期は1,316百万円の収入)となりました。これは主に、税金等調整前四半期純利益の計上1,698百万円、預け金の減少額966百万円、売上債権及び契約資産の減少額929百万円、貸倒引当金の増加額812百万円などによる資金の増加、及び破産更生債権等の増加額754百万円、未払金の減少額438百万円、賞与引当金の減少額342百万円、棚卸資産の増加額312百万円、投資事業組合運用損益247百万円、契約負債の減少額226百万円、法人税等の支払額891百万円などによる資金の減少によるものであります。