- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
① 当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 1,573,962 | 3,177,935 | 4,855,366 | 6,461,114 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 172,616 | 410,169 | 665,628 | 891,976 |
(注)1.当社は、平成26年1月16日開催の取締役会の決議に基づき、平成26年3月1日付で普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割を行っております。そのため、当該株式分割が当連結会計年度の期首に行われたと仮定して、1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。
2014/05/29 16:50- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
このような状況と、当社グループの過去の業績を理解し、将来のキャッシュ・フローの予測を適切に評価するための事業活動の内容及び経営環境についての適切な情報提供につながると判断できるため、当社グループではPR及びこれに付帯する業務を「PR事業」とし、1つの報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
当社グループは、PR事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2014/05/29 16:50- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称または氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| ㈱電通 | 1,188,550 | ― |
(注)当社グループは、PR事業の単一セグメントであるため、セグメントごとに記載していません。
2014/05/29 16:50- #4 業績等の概要
また、海外においては、タイ、ベトナムへの進出を決議し継続して展開エリアを拡大し、国内外を問わず企業活動のPRを一気通貫でサポートできる体制を整備することで「アジアNO.1のPRグループ」に向けた事業基盤の整備も進めてまいりました。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は6,461,114千円(前年同期比26.5%増)、営業利益は908,815千円(前年同期比26.0%増)、経常利益は909,732千円(前年同期比28.7%増)、当期純利益は510,936千円(前年同期比38.5%増)と堅調な成長を遂げることとなりました。
(2)キャッシュ・フローの状況
2014/05/29 16:50- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の経営成績は、売上高6,461,114千円、営業利益908,815千円、経常利益909,732千円、当期純利益510,936千円でありました。当連結会計年度における主な勘定科目等の増減の状況は次のとおりです。
(売上高)
PR事業の受注拡大より、前連結会計年度に比べ26.5%増の6,461,114千円となりました。
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