- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△2,475千円は、セグメント間取引消去△2,475千円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
(2)報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/10/14 15:01- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人材紹介事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額200千円は、セグメント間取引消去200千円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/10/14 15:01 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響はありません。
(企業結合に関する会計基準等の適用)
2016/10/14 15:01- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような市場環境のもと、当社グループは、顧客のコミュニケーション戦略に関わるあらゆるニーズに対応できる「コミュニケーションテクノロジーファーム」として幅広いサービスを提供するとともに体制の強化をすすめ、「アジアNo.1のPRグループになる」という目標の達成に向けて引き続き堅調に成長を実現いたしました。
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は5,879百万円(前年同期比26.5%増)、営業利益は1,035百万円(前年同期比54.0%増)、経常利益は926百万円(前年同期比36.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は485百万円(前年同期比32.2%増)となりました。
また、平成28年9月には、国内最大級のエンターテインメントメディア「CuRAZY」を運営する株式会社LAUGH TECHの株式を取得し同社を子会社化することを決定するなど、長期的な成長のための体制強化にも取り組んでいます。
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