- 6058
- 2026/09/09
- 時価
- 906億円
- PER 予
- 16.48倍
- 2013年以降
- 赤字-136.41倍
(2013-2026年) - PBR
- 4.14倍
- 2013年以降
- 1.74-16.32倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 1.86%
- ROE 予
- 25.13%
- ROA 予
- 11.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額200千円は、セグメント間取引消去200千円であります。2017/10/13 15:10
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
(2)報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人材紹介事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額28,368千円は、セグメント間取引消去28,368千円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/10/13 15:10 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- コンサルティングサービスを基本とする従来の戦略PRサービスにとどまらず、動画やアドテクノロジーなど最新の情報拡散手法を積極的に取り込み、顧客の「いいモノを世の中に広める」ために必要な実効性の高い幅広いサービスを、タイムリーかつ高いコスト効率により実現するコミュニケーションインフラとしての体制を確立し、利益率の向上を実現しながら顧客の幅広い需要を取り込むことができました。2017/10/13 15:10
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は8,849百万円(前年同期比50.5%増)、営業利益は1,301百万円(前年同期比25.7%増)、経常利益は1,342百万円(前年同期比50.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は722百万円(前年同期比48.8%増)となりました。
さらに、当社グループが取り組むインベストメントベンチャー活動(ベンチャー企業等への出資)に関連して、出資先に対してPRおよびIRもあわせたサポートを提供しており、その結果として、出資先であるシェアリングテクノロジー株式会社が、平成29年8月3日に東京証券取引所マザーズ市場および名古屋証券取引所セントレックス市場への上場を果たしました。