経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年5月31日
- 6億190万
- 2018年5月31日 +17%
- 7億420万
有報情報
- #1 新株予約権等の状況(連結)
- 3.新株予約権の行使の条件2018/07/13 15:06
① 新株予約権者は、2020年2月期および2021年2月期にかかる当社が提出した有価証券報告書に記載される監査済みの当社連結損益計算書において、経常利益が次の各号に掲げる条件を満たしている場合に、割当を受けた新株予約権のうち当該各号に掲げる割合を限度として本新株予約権を行使することができる。この場合において、かかる割合に基づき算出される行使可能な本新株予約権の個数につき1個未満の端数が生じる場合には、かかる端数を切り捨てた個数の本新株予約権についてのみ行使することができるものとする。また、国際財務基準の適用等により参照すべき経常利益の概念重要な変更があった場合には、当社は合理的な範囲内において、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
a.2020年2月期の経常利益が5,000百万円以上の場合:新株予約権者が割当を受けた本新株予約権の総数の50% - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、ダイレクトマーケティング事業において当第1四半期連結累計期間に広告宣伝費を積極的に投入したことなどから全体として利益面での成長が抑えられる結果となりましたが、全体として堅調な成長を実現しながら推移しました。2018/07/13 15:06
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は6,225百万円(前年同期比41.5%増)、営業利益は646百万円(同12.2%増)、経常利益は704百万円(同17.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は370百万円(同13.6%増)となりました。
セグメント業績は、次のとおりであります。