のれん
連結
- 2019年2月28日
- 20億8656万
- 2019年5月31日 -6.68%
- 19億4713万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/13 16:00
(2)報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。2020/11/13 16:00
なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
前第1四半期連結累計期間(自 2018年3月1日至 2018年5月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2019年3月1日至 2019年5月31日) 減価償却費 51,413千円 65,411千円 のれんの償却額 168,123 148,448 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (2)報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/11/13 16:00
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産におきまして当第1四半期連結会計期間末残高は、13,892百万円と前連結会計年度末に比べ544百万円の減少となりました。これは、商品及び製品が358百万円増加した一方で、現金及び預金が458百万円、受取手形及び売掛金が451百万円減少したことが主な要因となります。2020/11/13 16:00
固定資産におきまして当第1四半期連結会計期間末残高は、10,925百万円と前連結会計年度末に比べ584百万円の増加となりました。これは、リース資産が138百万円、投資有価証券が387百万円増加した一方、のれんが139百万円減少したことが主な要因となります。
(負債の部)