営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年5月31日
- 6億4623万
- 2019年5月31日 -25.72%
- 4億8003万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額3,893千円は、セグメント間取引消去3,893千円であります。2020/11/13 16:00
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
(2)報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、タクシーサイネージネットワーク事業及び投資事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額240千円は、セグメント間取引消去240千円であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/13 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、当社グループが近年M&A等により取得した事業分野のうちHR(Human Resource:人事)事業については、引き続き事業体制の整備と最適化に取り組んでいる段階であり、当第1四半期連結累計期間においては、これらの事業は当社グループの業績を下振れさせる要因となりました。2020/11/13 16:00
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は8,640百万円(前年同期比38.8%増)、営業利益は480百万円(同25.7%減)、経常利益は349百万円(同50.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は150百万円(前年同四半期は370百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
また、当社グループがインベストメントベンチャー事業として行うベンチャー企業等への出資活動において、出資先に対してPRおよびIRもあわせたサポートを提供し、その結果として、株式会社ミンカブ・ジ・インフォノイドが2019年3月19日に、さらにブランディングテクノロジー株式会社が6月21日に、株式会社インフォネットが同月25日に、いずれも東京証券取引所マザーズ市場への上場を果たしました。