のれん
連結
- 2019年2月28日
- 20億8656万
- 2019年11月30日 -38.21%
- 12億8925万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/13 16:08
(2)報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/11/13 16:08
前第3四半期連結累計期間(自 2018年3月1日至 2018年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2019年3月1日至 2019年11月30日) 減価償却費 174,999千円 251,451千円 のれんの償却額 646,840 401,134 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (3)報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/11/13 16:08
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産におきましては、当第3四半期連結会計期間末残高は14,542百万円と前連結会計年度末に比べ105百万円の増加となりました。これは、営業投資有価証券が257百万円減少、貸倒引当金が274百万円増加した一方で、受取手形及び売掛金が968百万円増加したことが主な要因となります。2020/11/13 16:08
固定資産におきましては、当第3四半期連結会計期間末残高は8,748百万円と前連結会計年度末に比べ1,592百万円の減少となりました。これは、リース資産が429百万円増加した一方で、のれんが797百万円、投資有価証券が1,310百万円減少したことが主な要因となります。
(負債の部) - #5 財務制限条項に関する注記
- (ロ) 各年度の決算期における借入人の連結損益計算書上の営業損益に関して、損失を計上しないこと。2020/11/13 16:08
(ハ) 各年度の決算期における連結貸借対照表に記載される有利子負債の合計金額を、連結損益計算書における営業利益並びに連結キャッシュ・フロー計算書における減価償却費、のれん償却額及び長期前払費用償却額の合計額で除した割合が5倍以下かつ正の値であること。