営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年11月30日
- 18億7048万
- 2019年11月30日 +7.84%
- 20億1718万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△423千円は、セグメント間取引消去△423千円であります。2020/11/13 16:08
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
(2)報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、タクシーサイネージネットワーク事業及び投資事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△2,883千円は、セグメント間取引消去△2,883千円であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.当第3四半期連結会計期間より、「ニュースリリース配信事業」としていた報告セグメント名称を「プレスリリース配信事業」に変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。なお、前第3四半期連結累計期間の報告セグメントについても、変更後の名称で表示しております。2020/11/13 16:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループが近年M&A等により取得した事業分野のうちHR(Human Resource:人事)事業については、引き続き事業体制の整備と最適化に取り組んでいる段階であります。2020/11/13 16:08
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は27,315百万円(前年同期比30.6%増)、営業利益は2,017百万円(前年同期比7.8%増)、経常利益は2,672百万円(前年同期比8.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純損失は25百万円(前年同期は2,011百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
また、当社グループが取り組むインベストメントベンチャー活動(ベンチャー企業等への出資)に関連して、出資先に対してPRおよびIRをあわせたサポートを提供しており、その結果として、AI CROSS株式会社が2019年10月8日に、株式会社ウィルズが2019年12月17日に、株式会社BuySell Technologiesが2019年12月18日に、いずれも東京証券取引所マザーズ市場への上場を果たしました。 - #4 財務制限条項に関する注記
- (ロ) 各年度の決算期における借入人の連結損益計算書上の営業損益に関して、損失を計上しないこと。2020/11/13 16:08
(ハ) 各年度の決算期における連結貸借対照表に記載される有利子負債の合計金額を、連結損益計算書における営業利益並びに連結キャッシュ・フロー計算書における減価償却費、のれん償却額及び長期前払費用償却額の合計額で除した割合が5倍以下かつ正の値であること。