のれん
連結
- 2020年2月29日
- 6億3164万
- 2020年11月30日 +3.58%
- 6億5427万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/01/14 15:43
(2)報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- ありません。2021/01/14 15:43
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/01/14 15:43
前第3四半期連結累計期間(自 2019年3月1日至 2019年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2020年3月1日至 2020年11月30日) 減価償却費 251,451千円 318,832千円 のれんの償却額 401,134 183,975 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (4)報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/01/14 15:43
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・メディア事業2021/01/14 15:43
株式会社スマートメディアが手掛けるメディア事業は、検索エンジンの表示順位変更等による外部要因に影響されない事業構造に転換するため、オウンドメディア構築サービス等の強みを有する分野に注力したこと、前連結会計年度に生じたのれんの減損損失により、当連結会計年度からのれんの償却費負担がなくなったことから、前第4四半期連結会計期間から当第3四半期連結会計期間まで連続して黒字化を達成しました。
以上の結果、メディア事業における売上高は613百万円(前年同期比8.2%減)、営業利益は55百万円(前年同期は227百万円の営業損失)となりました。 - #6 財務制限条項に関する注記
- (ロ)各年度の決算期における借入人の連結損益計算書の営業損益に関して、損失を計上しないこと。2021/01/14 15:43
(ハ)各年度の決算期における連結貸借対照表に記載される有利子負債の合計金額を、連結損益計算書における営業利益並びに連結キャッシュ・フロー計算書における減価償却費、のれん償却額及び長期前払費用償却額の合計額で除した割合が5倍以下かつ正の値であること。
- #7 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2021/01/14 15:43
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。