無形固定資産
連結
- 2021年2月28日
- 13億200万
- 2022年2月28日 -17.28%
- 10億7700万
個別
- 2021年2月28日
- 2億6600万
- 2022年2月28日 -19.92%
- 2億1300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法は定額法によっております。在外連結子会社は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 6~24年
工具器具備品 4~15年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リースに係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/05/27 15:00 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/05/27 15:00
前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) ソフトウエア - 1 無形固定資産(その他) 0 - 計 0 12 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (2) 減損損失を認識した資産及びその金額2022/05/27 15:00
(3)減損損失の認識に至った経緯用途 場所 種類 減損損失(百万円) 事業用資産(メディア事業) 東京都港区 のれん 7 無形固定資産(その他) 0
事業用資産のうちソフトウエアについては、PR・広告事業及びビデオリリース配信事業において一部のシステムサービス提供の終了を決定したことにより当初予定していた収益が見込めなくなったため、また、プレスリリース配信事業において一部事業の業績が当初計画を下回る状況が継続しているため減損損失を特別損失に計上しております。また、建物及び構築物、工具器具備品、のれん及び商標権については、当該資産を使用する事業における今後の収益の見通しが当初の収益見込みを大きく下回ることとなったため減損損失を特別損失に計上しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具器具備品 4~15年2022/05/27 15:00
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2022/05/27 15:00
定額法を採用しております。