- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
「2.当第1四半期連結累計期間 (2)報告セグメントの変更等に関する事項」に記載のとおりであります。
(3)報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2023/07/14 15:01- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2023/07/14 15:01- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(
のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及び
のれんの償却額は、次のとおりであります。
| 前第1四半期連結累計期間(自 2022年3月1日至 2022年5月31日) | 当第1四半期連結累計期間(自 2023年3月1日至 2023年5月31日) |
| 減価償却費 | 106百万円 | 117百万円 |
| のれんの償却額 | 83 | 61 |
2023/07/14 15:01- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
(3)報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2023/07/14 15:01- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産におきましては、当第1四半期連結会計期間末残高は、31,213百万円と前連結会計年度末に比べ1,097百万円の増加となりました。これは、現金及び預金が627百万円、流動資産その他に含まれている預け金が971百万円減少した一方で、営業投資有価証券が1,826百万円、商品及び製品が422百万円、流動資産その他に含まれている前払金及び未収入金が448百万円増加したことが主な要因となります。
固定資産におきましては、当第1四半期連結会計期間末残高は、7,803百万円と前連結会計年度末に比べ1,574百万円の増加となりました。これは、繰延税金資産が168百万円減少した一方で、リース資産が1,053百万円、のれんが326百万円、投資その他の資産その他に含まれている長期前払費用が126百万円増加したことが主な要因となります。
(負債の部)
2023/07/14 15:01- #6 財務制限条項に関する注記(連結)
(ロ)各年度の決算期における借入人の連結損益計算書の営業損益に関して、損失を計上しないこと。
(ハ)各年度の決算期における連結貸借対照表に記載される有利子負債の合計金額を、連結損益計算書における営業利益並びに連結キャッシュ・フロー計算書における減価償却費、のれん償却額及び長期前払費用償却額の合計額で除した割合が5倍以下かつ正の値であること。
なお、当第1四半期連結会計期間末において、財務制限条項には抵触しておりません。
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