無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 4億2619万
- 2022年3月31日 -17.61%
- 3億5113万
個別
- 2021年3月31日
- 1億3135万
- 2022年3月31日 -25.88%
- 9736万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2022/06/28 16:30
(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントである介護部門及び装販部門等であります。なお、介護部門を2021年1月に事業譲渡しております。減価償却費 9,114 374,886 38,502 413,388 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 240 111,265 38,116 149,382
2 調整額の内容は以下のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (4)減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費42,285千円、その他調整額△1,198円であります。2022/06/28 16:30
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
3 セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2022/06/28 16:30
定額法を採用しております。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/28 16:30
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業の種類別に営業用施設を単位としてグルーピングを行っております。賃貸資産及び遊休資産については、個別の資産ごとにグルーピングしております。用途 場所 種類 事業用資産 福島県会津若松市 建物及び構築物 事業用資産 茨城県取手市 その他(無形固定資産)、土地 遊休資産 福島県会津若松市 建物及び構築物、土地
上記5施設の事業用資産については、営業活動から生ずる損益が継続的にマイナスとなっているため、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(943,644千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物(794,869千円)、土地(148,570千円)、その他(無形固定資産)(204千円)であります。 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2022/06/28 16:30
当連結会計年度中において実施いたしました当社グループの設備投資総額は、299百万円(建設仮勘定を除き、無形固定資産を含む。金額には消費税を含めておりません。)であります。
その主なものは、葬祭会館とわノイエ 越戸(栃木県宇都宮市)の開設(59百万円)、葬祭会館とわノイエ 会津(福島県会津若松市)の開設(31百万円)及び太陽光発電設備(福島県福島市3ヵ所、福島県いわき市1ヵ所)の設置(25百万円)であります。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/28 16:30
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 土地 159,506 916 その他(無形固定資産) 204 - 計 959,575 101,713
固定資産については、資産または資産グループの回収可能価額が帳簿価額を下回った場合に、その差額を減損損失に計上しております。回収可能価額は、資産または資産グループの時価から処分費用見込額を控除した正味売却価額と割引後将来キャッシュ・フローとして算定される使用価値のいずれか大きい方としています。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2022/06/28 16:30建物 10~50年 構築物 3~45年 機械及び装置 17年 車両運搬具 4~6年 工具、器具及び備品 5~15年