営業外費用
連結
- 2022年3月31日
- 8070万
- 2023年3月31日 -11.05%
- 7178万
個別
- 2022年3月31日
- 680万
- 2023年3月31日 +133.88%
- 1590万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各セグメントにおいて、経費圧縮に努めたこと等により、販売費及び一般管理費は微減となり、2,426百万円(前連結会計年度比0.2%減)となりました。その結果、営業利益は623百万円(同109.4%増)となりました。2023/06/27 16:30
(営業外収益及び営業外費用、経常利益)
受取利息やその他の雑収入が減少したこと等により、営業外収益は116百万円(前連結会計年度比6.3%減)となりました。また、為替差損が増加した一方で、持分法による投資損失が減少したこと等により、営業外費用は71百万円(同11.1%減)となりました。その結果、経常利益は668百万円(同95.8%増)となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2023/06/27 16:30
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「休止固定資産減価償却費」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」9,756千円は、「休止固定資産減価償却費」31千円、「その他」9,725千円として組み替えております。