剰余金の配当
連結
- 2023年3月31日
- -1億1250万
- 2024年3月31日 -0.38%
- -1億1293万
個別
- 2023年3月31日
- -1億1250万
- 2024年3月31日 -0.38%
- -1億1293万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- ⑤ 株主総会の決議事項を取締役会で決議することができるとしている事項2024/06/25 16:31
当社は、剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項について、法令に別段の定めがある場合を除き、株主総会の決議によらず取締役会の決議によって定めることができる旨を定款にて定めております。これは、剰余金の配当等を取締役会の権限とすることにより、株主への機動的な利益還元を行うことを目的とするものであります。
⑥ 株主総会の特別決議要件 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2024/06/25 16:31
(注) 当会社の株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使することができない旨定款で定められております。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 3月31日9月30日 1単元の株式数 100株
(1)会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #3 配当政策(連結)
- 3【配当政策】2024/06/25 16:31
当社は、剰余金の配当等の決定につきましては、当社を取り巻く経営環境や以下の方針によって実施することとしております。
当社は、株主に対する利益還元を経営上の重要課題の一つとして位置付け、安定した配当を継続的に実施することを基本方針とし、内部留保資金については、財務体質の強化、今後成長が見込める事業分野への投資、設備投資、研究開発投資、人的資本への投資等、今後の事業展開に備えた経営基盤の強化に活用いたします。