- 6060
- 2026/01/28
- 時価
- 51億円
- PER 予
- 7.01倍
- 2013年以降
- 赤字-29.84倍
(2013-2025年) - PBR
- 0.52倍
- 2013年以降
- 0.3-0.87倍
(2013-2025年) - 配当 予
- 2.26%
- ROE 予
- 7.41%
- ROA 予
- 3.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2025/06/23 16:00
(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントである装販部門であります。その他の項目 減価償却費 3,739 357,793 39,724 397,518 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 261 557,269 51,060 608,330
2 調整額の内容は以下のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費26,979千円、その他調整額△934千円であります。2025/06/23 16:00
- #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2025/06/23 16:00
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2025/06/23 16:00
営業活動の結果得られた資金は1,111百万円となりました。これは主に税金等調整前当期純利益740百万円、減価償却費395百万円によるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2025/06/23 16:00
前連結会計年度において、「営業外費用」に独立掲記しておりました「休止固定資産減価償却費」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「休止固定資産減価償却費」1,873千円及び「その他」5,821千円は、「その他」7,695千円として組み替えております。