構築物(純額)
個別
- 2016年6月30日
- 1億2559万
- 2017年6月30日 +14.66%
- 1億4401万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法を採用しております。2017/09/27 13:00
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 減損損失に関する注記
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2017/09/27 13:00
(2)減損損失の認識に至った経緯場 所 用 途 種 類 金 額(千円) チャーム守口おおくぼ 介護付有料老人ホーム 建物、構築物、工具、器具及び備品、無形固定資産(その他) 4,789
ホームにおける営業活動から生ずる損益が継続してマイナス、または継続してマイナスとなる見込みである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。