営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年12月31日
- 4億3181万
- 2017年12月31日 +2.44%
- 4億4236万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 今後の見通しにつきましては、引き続き近畿圏においてドミナント戦略を維持し、強固な運営基盤を構築するとともに、介護施設の大幅な不足が懸念される首都圏に重点を置いて、高級住宅地を中心に、アッパーミドル~富裕層をターゲットとした高価格帯ブランド「チャームプレミア」シリーズを積極的に開設してまいります。また、「量から質」への転換を図り、他社との差別化を進めるとともに、「競争力」、「社員力」、「財務力」及び「社員の処遇」の4つの点において業界No.1を目指し、「チャームブランド」の強化とともに強固な運営基盤を構築してまいります。2018/02/05 15:22
以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は6,360百万円(前年同期比20.8%増)、営業利益は442百万円(同2.4%増)、経常利益は417百万円(同2.3%増)、四半期純利益は254百万円(同3.9%増)となりました。
当事業年度における新規開設案件の状況は以下のとおりです。