営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年3月31日
- 5億9912万
- 2018年3月31日 -6.61%
- 5億5951万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 今後の見通しにつきましては、引き続き近畿圏においてドミナント戦略を維持し、強固な運営基盤を構築するとともに、介護施設の大幅な不足が懸念される首都圏に重点を置いて、高級住宅地を中心に、アッパーミドル~富裕層をターゲットとした高価格帯ブランド「チャームプレミア」シリーズを積極的に開設してまいります。また、「量から質」への転換を図り、他社との差別化を進めるとともに、「競争力」、「社員力」、「財務力」及び「社員の処遇」の4つの点において業界No.1を目指し、「チャームブランド」の強化とともに強固な運営基盤を構築してまいります。2018/05/07 15:18
以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は9,751百万円(前年同期比22.1%増)、営業利益は559百万円(同6.6%減)、経常利益は511百万円(同9.0%減)、四半期純利益は298百万円(同11.5%減)となりました。
当事業年度における新規開設案件の状況は以下のとおりです。