チャーム・ケア・コーポレーション(6062)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2021年3月31日
- 15億451万
- 2022年3月31日 +20.76%
- 18億1685万
- 2023年3月31日 -24.71%
- 13億6800万
- 2024年3月31日 +81.14%
- 24億7800万
- 2025年3月31日 +1.01%
- 25億300万
個別
- 2012年3月31日
- 4億6740万
- 2013年3月31日 -10.86%
- 4億1663万
- 2014年3月31日 +3.26%
- 4億3023万
- 2015年3月31日 -91.81%
- 3524万
- 2016年3月31日 +675.09%
- 2億7321万
- 2017年3月31日 +119.29%
- 5億9912万
- 2018年3月31日 -6.61%
- 5億5951万
- 2019年3月31日 +72.91%
- 9億6744万
- 2020年3月31日 +41.29%
- 13億6694万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△679百万円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/05/07 15:36
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年7月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2024/05/07 15:36
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、2021年11月に連結子会社化した株式会社ライクの4ホームの平均入居率は97.5%(買収当初の2022年6月期第2四半期累計期間の平均入居率は74.5%)となり、右肩上がりの上昇を続けております。課題としていた高価格帯ホームにつきましては、最高価格帯ブランドの「チャームプレミアグラン」シリーズにおいて単月の入居率が95%を超えるに至ったホームもあり、徐々に高稼働ホームが増えてきております。2024/05/07 15:36
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は29,584百万円(前年同期比31.6%増)、営業利益は2,478百万円(同81.1%増)、経常利益は2,863百万円(同61.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,859百万円(同63.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。