- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△990百万円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額にはのれんの計上額を含んでおりません。
2025/09/24 13:55- #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他は主に株式会社グッドパートナーズが展開する人材派遣、人材紹介、訪問看護等の事業であります。
2.セグメント利益の調整額△1,150百万円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額にはのれんの計上額を含んでおりません。2025/09/24 13:55 - #3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更)
当事業年度において、不動産賃貸借契約に基づく原状回復義務として計上している資産除去債務について、直近の原状回復費用実績等の新たな情報の入手に伴い、見積額の変更を行っており、見積りの変更による増加額153百万円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。なお、この見積りの変更による当事業年度の営業利益及び経常利益、税引前当期純利益への影響額は重要性が乏しいため、記載を省略しております。
2025/09/24 13:55- #4 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更)
当連結会計年度において、不動産賃貸借契約に基づく原状回復義務として計上している資産除去債務について、直近の原状回復費用実績等の新たな情報の入手に伴い、見積額の変更を行っており、見積りの変更による増加額153百万円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。なお、この見積りの変更による当連結会計年度の営業利益及び経常利益、税金等調整前当期純利益への影響額は重要性が乏しいため、記載を省略しております。
2025/09/24 13:55- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/09/24 13:55- #6 決算日の変更に関する事項(連結)
この決算期変更により、当連結会計年度は、2024年5月1日から2025年6月30日までの14か月間を連結しております。
なお、決算期変更した株式会社グッドパートナーズの2024年5月1日から2025年6月30日までの売上高は408百万円、営業利益は30百万円、経常利益は31百万円、税引前当期純利益は31百万円であります。
2025/09/24 13:55- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におきましては、当社グループが運営する有料老人ホームの自社所有不動産複数の売却による特別利益を見込んでおりましたが、売却予定としていた3物件の売却が延期となり、期首に想定していた特別利益の計画が未達となりました。この影響を受けて親会社株主に帰属する当期純利益も期首の計画を下回る結果となりました。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は46,673百万円(前年同期比2.4%減)、営業利益は3,845百万円(前年同期比28.6%減)、経常利益は4,024百万円(前年同期比30.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,936百万円(前年同期比31.3%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2025/09/24 13:55- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
この決算期変更により、当連結会計年度は、2024年5月1日から2025年6月30日までの14か月間を連結しております。
なお、決算期変更した株式会社グッドパートナーズの2024年5月1日から2025年6月30日までの売上高は408百万円、営業利益は30百万円、経常利益は31百万円、税引前当期純利益は31百万円であります。
3.会計方針に関する事項
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