- 6062
- 2026/10/02
- 時価
- 447億円
- PER 予
- 11.03倍
- 2012年以降
- 4.34-79.42倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.94倍
- 2012年以降
- 1.08-6.05倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 3.51%
- ROE 予
- 17.63%
- ROA 予
- 7.68%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
チャーム・ケア・コーポレーション(6062)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2021年6月30日
- 20億1516万
- 2022年6月30日 +14.59%
- 23億926万
- 2023年6月30日 +81.75%
- 41億9700万
- 2024年6月30日 +28.33%
- 53億8600万
- 2025年6月30日 -28.61%
- 38億4500万
- 2026年6月30日 +37.24%
- 52億7700万
個別
- 2010年6月30日
- 3億2330万
- 2011年6月30日 +79.57%
- 5億8054万
- 2012年6月30日 +10.11%
- 6億3922万
- 2013年6月30日 -5.62%
- 6億328万
- 2014年6月30日 -13.34%
- 5億2283万
- 2015年6月30日 -78.36%
- 1億1313万
- 2016年6月30日 +291.61%
- 4億4305万
- 2017年6月30日 +101.14%
- 8億9114万
- 2018年6月30日 +18.3%
- 10億5425万
- 2019年6月30日 +34.98%
- 14億2307万
- 2020年6月30日 +33.72%
- 19億299万
- 2021年6月30日 +7.46%
- 20億4492万
- 2022年6月30日 +17.59%
- 24億457万
- 2023年6月30日 +74.38%
- 41億9300万
- 2024年6月30日 +23.54%
- 51億8000万
- 2025年6月30日 -32.66%
- 34億8800万
- 2026年6月30日 +35.03%
- 47億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,150百万円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2026/09/28 13:30
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額にはのれんの計上額を含んでおりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他事業は主に株式会社グッドパートナーズが展開する人材派遣、人材紹介、訪問看護等の事業であります。
2.セグメント利益の調整額△1,354百万円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額にはのれんの計上額を含んでおりません。2026/09/28 13:30 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2026/09/28 13:30
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におきまして、当社グループが運営する有料老人ホームの自社所有不動産を売却(セール&リースバック)することができ、計画外の特別利益が発生いたしました。この影響を受けて親会社株主に帰属する当期純利益も期首の計画を上回る結果となりました。2026/09/28 13:30
以上の結果、当連結会計年度における売上高は49,079百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益は5,277百万円(前年同期比37.3%増)、経常利益は5,514百万円(前年同期比37.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,047百万円(前年同期比37.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。なお、当連結会計年度より報告セグメントの区分を変更しており、前連結会計年度との比較・分析は、変更後の区分に基づいております。