営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 20億1516万
個別
- 2020年6月30日
- 19億299万
- 2021年6月30日 +7.46%
- 20億4492万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産等の投資額であります。2024/09/27 10:58
5.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産等であります。
3.減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産等にかかる減価償却費であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産等の投資額であります。
5.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/09/27 10:58 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。2024/09/27 10:58
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新型コロナウイルス感染症がさらに広がりを見せる状況の中、当社グループではワクチン接種を迅速に進めることができ、現在までに希望しない方を除くご入居者様、従業員のほぼ全員が2回目の接種を終えております。2024/09/27 10:58
また、当社グループのホームにおいて従来より取り組んでまいりました、タブレットを利用した業務管理に基づく人員配置の効率化などの原価削減策が奏功するとともに、本社経費抑制などの販売費及び一般管理費削減策も成果を上げ、当連結会計年度におきましては、個別業績において、売上高は21,967百万円(前期比12.0%増)、営業利益は2,044百万円(同7.5%増)、経常利益は2,350百万円(同28.1%増)、当期純利益は1,598百万円(同32.4%増)という業績を収めることができました。
なお、当連結会計年度におけるホームの運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は64ホーム、居室数は4,289室であります。ホームの入居状況につきましては、開設2年目を経過した既存ホームにおいて95.4%(前期96.9%)と高い入居率を維持しており、開設2年未満のホームの入居につきましても順調に進んでおります。