純資産
連結
- 2021年6月30日
- 111億2500万
- 2022年6月30日 +11.98%
- 124億5800万
- 2023年6月30日 +21.49%
- 151億3500万
個別
- 2021年6月30日
- 112億2400万
- 2022年6月30日 +5.77%
- 118億7200万
- 2023年6月30日 +23.21%
- 146億2700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 過去勤務費用については、その発生時に全額を費用処理しております。2024/09/27 11:32
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
③ 小規模企業等における簡便法の採用 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は前連結会計年度末と比べ3,272百万円増加し、28,168百万円となりました。このうち、流動負債合計は前連結会計年度末と比べ3,782百万円増加し、20,060百万円となり、この主な内訳は、短期借入金が5,374百万円、未払金が1,823百万円、契約負債が9,713百万円となっております。固定負債合計は前連結会計年度末と比べ510百万円減少し、8,108百万円となり、この主な内訳は長期借入金が6,597百万円となっております。2024/09/27 11:32
(純資産)
当連結会計年度末の純資産合計は前連結会計年度末と比べ2,676百万円増加し、15,135百万円となりました。この主な内訳は、資本金2,759百万円、資本剰余金2,758百万円、利益剰余金が9,646百万円となっております。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- 当該契約には、以下の財務制限条項が付されており、これに抵触した場合、貸付人の請求に基づき、新たな担保権を設定する義務を負っております。2024/09/27 11:32
① 2015年6月期以降の決算期の末日における貸借対照表の純資産の部の合計金額を、2014年6月期の末日における同表の純資産の部の合計金額又は直前決算期の末日における同表の純資産の部の合計金額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
② 2015年6月期以降の決算期の末日における損益計算書の営業損益を2期連続で損失としないこと。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/09/27 11:32
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 当連結会計年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 1株当たり純資産額 380.44円 462.34円 1株当たり当期純利益 90.50円 98.28円