- 6062
- 2026/09/29
- 時価
- 463億円
- PER 予
- 11.43倍
- 2012年以降
- 4.34-79.42倍
(2012-2026年) - PBR
- 2.01倍
- 2012年以降
- 1.08-6.05倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 3.39%
- ROE 予
- 17.63%
- ROA 予
- 7.68%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2025年6月30日
- 26億1300万
- 2026年6月30日 -8.27%
- 23億9700万
個別
- 2025年6月30日
- 2億100万
- 2026年6月30日 +2.49%
- 2億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/09/28 13:30
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額にはのれんの計上額を含んでおりません。
当連結会計年度(自 2025年7月1日 至 2026年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他事業は主に株式会社グッドパートナーズが展開する人材派遣、人材紹介、訪問看護等の事業であります。
2.セグメント利益の調整額△1,354百万円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額にはのれんの計上額を含んでおりません。2026/09/28 13:30 - #3 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額には、建設仮勘定の金額を含んでおりません。2026/09/28 13:30
2.帳簿価額のうち「その他」は、機械及び装置、工具、器具及び備品、ソフトウェア、リース資産(無形固定資産)、無形固定資産(その他)の合計であります。
3.現在休止中の重要な設備はありません。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2026/09/28 13:30
自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- ① 減損損失を認識した資産2026/09/28 13:30
② 減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 減損損失 遊休資産 その他(無形固定資産)等 大阪府大阪市 114百万円
将来キャッシュ・フローを見込めないソフトウエア等について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/09/28 13:30
(2)会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報前事業年度 当事業年度 介護事業に係る有形固定資産 12,524百万円 12,466百万円 介護事業に係る無形固定資産 175百万円 191百万円
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)(介護事業に係る固定資産の減損)」の内容と同一であります。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/09/28 13:30
(2)会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報前連結会計年度 当連結会計年度 介護事業に係る有形固定資産 14,233百万円 14,251百万円 介護事業に係る無形固定資産(のれんを除く) 177百万円 209百万円
当社グループの介護事業に係る固定資産の減損の兆候の有無を把握するにあたり、原則として各ホームを独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位としており、減損の兆候があるホームについては減損損失の認識の判定を行い、各ホームの割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上します。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2026/09/28 13:30
自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。