- 6061
- 2026/09/02
- 時価
- 325億円
- PER 予
- 11.92倍
- 2012年以降
- 5.24-26.12倍
(2012-2026年) - PBR
- 2倍
- 2012年以降
- 0.39-2.12倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 0.4%
- ROE 予
- 16.74%
- ROA 予
- 13.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ユニバーサル園芸社(6061)の売上高 - 小売事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年3月31日
- 7億4759万
- 2017年3月31日 +2.84%
- 7億6880万
- 2018年3月31日 +0.36%
- 7億7160万
- 2019年3月31日 +24.6%
- 9億6138万
- 2020年3月31日 +40%
- 13億4597万
- 2021年3月31日 +16.74%
- 15億7125万
- 2022年3月31日 +20.37%
- 18億9139万
- 2023年3月31日 +8.75%
- 20億5698万
- 2024年3月31日 +32.03%
- 27億1584万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 令和4年7月1日 至 令和5年3月31日)2024/05/15 9:58
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 事業の内容
- 令和5年8月31日付で泰成緑栄株式会社の全株式を取得したことに伴い、連結の範囲に含めております。2024/05/15 9:58
(小売事業)
令和5年12月25日付でNicolai Bergmann株式会社の全株式を取得したことに伴い、同社および同社の子会社Nicolai Bergmann LTD.を連結の範囲に含めております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響が続くなか、経済社会活動が正常化の動きが見られたものの、世界的な資源価格の高騰や不安定な為替の動向、商品・サービスの値上げによる物価高等により依然先行き不透明な状況が続いています。このような環境のもと、当社グループは主力事業であるグリーン事業において、新規顧客の獲得や販売促進のためのマーケティング活動に注力し、経営成績は概ね計画通り推移しております。2024/05/15 9:58
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は11,882,549千円(前年同四半期比18.1%増)、営業利益は1,590,042千円(同1.4%減)、経常利益は1,663,319千円(同1.6%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,080,924千円(同5.8%減)となりました。
各セグメントの経営成績は次のとおりであります。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- ②企業結合を行った主な理由2024/05/15 9:58
当社は「世界一の園芸会社」を目指し、グリーン事業の収益基盤の強化と、生花店事業をはじめとした卸売事業、小売事業の顧客・店舗の拡大、海外への事業展開を積極的に取り組んでおります。LMIグループ株式会社が運営するインナチュラル事業は、植物・ガーデニンググッズ・自然派ファッション等を企画の販売、及びガーデニングサービスの提供を行っております。また、関東圏に小売店舗を構え、自然を生活に取り入れることへのニーズに応える、確固たるブランドを築き上げています。今回、株式を取得し子会社化することで、ブランド価値の更なる向上と永続性を目指し、購買の効率化、販売ノウハウの共有、新商品の開発、当社グループの顧客を活用した販路拡大を進めることで、当社グループのブランド事業とともに更なる成長ができると判断し、同社の株式取得を決定いたしました。
③企業結合日