建物(純額)
個別
- 2022年6月30日
- 7億360万
- 2023年6月30日 -9.77%
- 6億3485万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2023/11/09 14:54
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2023/11/09 14:54
前連結会計年度(自 令和3年7月1日至 令和4年6月30日) 当連結会計年度(自 令和4年7月1日至 令和5年6月30日) 建物及び構築物 5,027千円 -千円 有形固定資産「その他」 433 - - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主な内訳は、次のとおりです。2023/11/09 14:54
SOWららぽーと堺出店に伴う増加 建物 29,645千円 東京東支店改装に伴う増加 建物 33,169千円 ファームガーデン千葉改装に伴う増加 建物 12,550千円 京滋支店改装に伴う増加 建物 11,103千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 令和4年7月1日 至 令和5年6月30日)2023/11/09 14:54
当社グループは、店舗用資産については、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位である店舗ごとに、店舗用資産以外の資産については、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 福岡県北九州市八幡東区 小売店舗 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他
当連結会計年度においては、経常的な損失を計上した既存店舗の設備等について、将来の回収が見込めないため帳簿価額を備忘価額まで減額しております。結果、これらの減少額を減損損失(137,239千円)として特別損失に計上しました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2023/11/09 14:54
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。