- 6061
- 2026/09/17
- 時価
- 320億円
- PER 予
- 11.73倍
- 2012年以降
- 5.24-26.12倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.94倍
- 2012年以降
- 0.39-2.12倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 0.41%
- ROE 予
- 16.52%
- ROA 予
- 13.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年12月31日
- 7億4059万
- 2024年12月31日 +36.35%
- 10億976万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失の調整額28,452千円は、各セグメントの事務所使用料の内部振替分等であります。2025/02/12 15:40
2 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/02/12 15:40
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間における我が国経済は、社会経済活動の正常化が進み、緩やかな回復が続いております。物価上昇の影響により若干の足踏みが見られるものの個人消費も持ち直し傾向となりました。一方、世界的な金融引締めに伴う影響や中国経済の先行き懸念など、円安によるエネルギー資源や原材料価格の高騰などにより、個人消費の停滞が懸念されるなど、依然として先行き不透明な状況が続いております。2025/02/12 15:40
このような環境のもと、当社グループは主力事業であるグリーン事業において、国内のレンタルグリーンの契約は計画通り推移したものの卸売事業、小売事業においては売上、営業利益ともに計画を下回り、第1四半期より引き続き、前期のM&Aにおけるのれん償却費の増加及び今後の事業に向けての人材の確保や賃金の上昇に伴い増加した人件費を補うまでに至りませんでした。
この結果、当中間連結会計期間の売上高は9,397,823千円(前年同期比31.2%増)、営業利益は1,009,769千円(同36.3%増)、経常利益は1,050,071千円(同38.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は651,324千円(同58.3%増)となりました。