- 6061
- 2026/10/06
- 時価
- 310億円
- PER 予
- 11.37倍
- 2012年以降
- 5.24-26.12倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.9倍
- 2012年以降
- 0.39-2.15倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 0.42%
- ROE 予
- 16.74%
- ROA 予
- 13.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2025年6月30日
- 22億798万
- 2026年6月30日 -12.06%
- 19億4180万
個別
- 2025年6月30日
- 8299万
- 2026年6月30日 -29.97%
- 5811万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)減価償却費の調整額25,602千円は、管理部門における資産に係る減価償却費等であります。2026/10/01 13:24
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額11,635千円は、管理部門に係る設備投資等であります。
当連結会計年度(自 令和7年7月1日 至 令和8年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額12,348,721千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門における資産等であります。
(4)減価償却費の調整額18,354千円は、管理部門における資産に係る減価償却費等であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,853千円は、管理部門に係る設備投資等であります。2026/10/01 13:24 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- その他 2~222026/10/01 13:24
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 令和6年7月1日 至 令和7年6月30日)2026/10/01 13:24
当社グループは、店舗用資産については、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位である店舗ごとに、店舗用資産以外の資産については、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 関東 その他 のれん、その他の無形固定資産
当連結会計年度においては、連結子会社である㈱改良園に係るのれん及びその他の無形固定資産について、想定していた超過収益が見込めなくなったことから73,031千円を減損損失として計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが帳簿価額を下回っていると見込まれることから回収可能価額を零として評価しております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 1 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/10/01 13:24
2 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 有形固定資産 3,485,867 3,660,682 無形固定資産(のれん) 1,871,077 1,652,845 無形固定資産(その他の無形固定資産) 336,910 288,954 減損損失 73,031 772,599
当社グループは、企業結合により取得したのれんを含む固定資産の評価にあたっては、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基準として減損の兆候を判定しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式
移動平均法による原価法によっております。2026/10/01 13:24