訂正有価証券報告書-第50期(2022/07/01-2023/06/30)
(重要な後発事象)
(重要な事業の譲受)
当社連結子会社であるRolling Greens, Inc.は、令和5年6月30日にInnergreen, Inc.(所在地:アメリカ合衆国オハイオ州シンシナティ ブルーアッシュ グルームスロード11270A 以下、「Innergreen社」)が営む植物オフィス向けデザイン・販売・メンテナンス事業の譲受に関する契約を締結し、令和5年6月30日付で事業を譲り受けております。
1.企業結合の概要
(1)事業を譲り受ける相手企業の名称及びその事業内容
相手企業の名称 Innergreen, Inc.
事業の内容 植物の小売及びオフィス等への販売・メンテナンス
(2)事業譲受けを行った主な理由
海外におけるグリーン事業の更なる発展と成長を加速させるため、当社の米国における100%子会社であるRolling Greens, Inc.は、Innergreen社の植物オフィス向けデザイン・販売・メンテナンス事業を買収しました。Innergreen社はオハイオ州を中心に高品質な植物のデザインサービスでブランドを築いており、この買収によりオハイオ州を含む新たなマーケットエリアを開拓します。これによりRolling Greens, Inc.は経営基盤を強化すると共に、ハイエンドマーケットでの地位を強固にし、同時に新規顧客層を開拓しマーケットシェアを拡大することを狙いとしております。
(3)事業譲受日
令和5年6月30日
(4)企業結合の法的形式
事業譲受
(5)結合後企業の名称
結合後企業の名称に変更はありません。
(6)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社連結子会社であるRolling Greens, Inc.が、現金を対価として、事業譲受けを行ったためであります。
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
3.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 4,376千円(概算)
4.発生するのれんの金額、発生原因、償却の方法及び償却期間
現在精査中のため、未定であります。
5.事業の譲受けにより増加した資産及び負債の額並びにその主な内訳
現在精査中のため、未定であります。
(取得による企業結合)
当社は、令和5年8月18日開催の取締役会において、泰成緑栄株式会社の発行済株式のすべてを取得して子会社化することを決議し、同日付で株式譲渡契約を締結致しました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 泰成緑栄株式会社
事業の内容 造園業
(2)企業結合を行った主な理由
グリーン事業においての更なる発展と成長を加速させるためには造園事業のシェア拡大は必須であり、造園に関する知識とノウハウを継承することでシェアを拡大することを狙いとしております。
(3)企業結合日
令和5年9月1日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
変更ありません。
(6)取得する議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とした株式取得により、当社が議決権の100%を獲得したためであります。
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
3.主要な取引関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 10,000千円
4.発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時精査中のため、未定であります。
5.企業結合日に受け入れる資産及び引き受ける負債の額並びにその主な内訳
現時精査中のため、未定であります。
(重要な事業の譲受)
当社連結子会社であるRolling Greens, Inc.は、令和5年6月30日にInnergreen, Inc.(所在地:アメリカ合衆国オハイオ州シンシナティ ブルーアッシュ グルームスロード11270A 以下、「Innergreen社」)が営む植物オフィス向けデザイン・販売・メンテナンス事業の譲受に関する契約を締結し、令和5年6月30日付で事業を譲り受けております。
1.企業結合の概要
(1)事業を譲り受ける相手企業の名称及びその事業内容
相手企業の名称 Innergreen, Inc.
事業の内容 植物の小売及びオフィス等への販売・メンテナンス
(2)事業譲受けを行った主な理由
海外におけるグリーン事業の更なる発展と成長を加速させるため、当社の米国における100%子会社であるRolling Greens, Inc.は、Innergreen社の植物オフィス向けデザイン・販売・メンテナンス事業を買収しました。Innergreen社はオハイオ州を中心に高品質な植物のデザインサービスでブランドを築いており、この買収によりオハイオ州を含む新たなマーケットエリアを開拓します。これによりRolling Greens, Inc.は経営基盤を強化すると共に、ハイエンドマーケットでの地位を強固にし、同時に新規顧客層を開拓しマーケットシェアを拡大することを狙いとしております。
(3)事業譲受日
令和5年6月30日
(4)企業結合の法的形式
事業譲受
(5)結合後企業の名称
結合後企業の名称に変更はありません。
(6)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社連結子会社であるRolling Greens, Inc.が、現金を対価として、事業譲受けを行ったためであります。
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 405,972千円(概算) |
| 取得原価 | 405,972千円(概算) |
3.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 4,376千円(概算)
4.発生するのれんの金額、発生原因、償却の方法及び償却期間
現在精査中のため、未定であります。
5.事業の譲受けにより増加した資産及び負債の額並びにその主な内訳
現在精査中のため、未定であります。
(取得による企業結合)
当社は、令和5年8月18日開催の取締役会において、泰成緑栄株式会社の発行済株式のすべてを取得して子会社化することを決議し、同日付で株式譲渡契約を締結致しました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 泰成緑栄株式会社
事業の内容 造園業
(2)企業結合を行った主な理由
グリーン事業においての更なる発展と成長を加速させるためには造園事業のシェア拡大は必須であり、造園に関する知識とノウハウを継承することでシェアを拡大することを狙いとしております。
(3)企業結合日
令和5年9月1日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
変更ありません。
(6)取得する議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とした株式取得により、当社が議決権の100%を獲得したためであります。
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 160,000千円 |
| 取得原価 | 160,000千円 |
3.主要な取引関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 10,000千円
4.発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時精査中のため、未定であります。
5.企業結合日に受け入れる資産及び引き受ける負債の額並びにその主な内訳
現時精査中のため、未定であります。