ウチヤマ HD(6059)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 3340万
- 2014年9月30日 +18.63%
- 3963万
- 2015年9月30日 +56.92%
- 6219万
- 2016年9月30日 -56.81%
- 2685万
- 2017年9月30日 +247.68%
- 9337万
- 2018年9月30日 -79.2%
- 1942万
- 2019年9月30日 +999.99%
- 5億3775万
- 2020年9月30日 -97.8%
- 1184万
- 2021年9月30日 +73.87%
- 2058万
- 2022年9月30日 +492.18%
- 1億2191万
- 2023年9月30日 -38.78%
- 7463万
- 2024年9月30日 -28.04%
- 5370万
- 2025年9月30日 -8.4%
- 4919万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/11/13 10:32
当第2四半期連結累計期間において、「カラオケ事業」セグメントでは96,103千円、「飲食事業」セグメントでは2,845千円、「不動産事業」セグメントでは647千円の減損損失を計上しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は317,832千円(前年同期比58.1%増)、セグメント利益は10,350千円(前年同期はセグメント損失53,247千円)となりました。2023/11/13 10:32
d.不動産事業
不動産事業におきましては、前第2四半期連結累計期間において、大型の販売用不動産の売却を行った一方で、当第2四半期連結累計期間においては、販売用不動産の売買及び賃貸不動産の仲介業務等を中心に、2023年2月には賃貸マンション(67戸)を新築し賃貸用不動産への投資を新たに行ったことや、3月には介護事業のノウハウを生かし、優良な介護施設を収益不動産として2ヶ所取得するなどこれまでにない取り組みを始めております。この結果、売上高は222,969千円(前年同期比50.3%減)、セグメント利益は74,632千円(同38.8%減)となりました。