純資産
連結
- 2012年3月31日
- 80億4720万
- 2013年3月31日 +30.98%
- 105億4038万
- 2014年3月31日 +35.75%
- 143億901万
個別
- 2012年3月31日
- 24億2421万
- 2013年3月31日 +53.95%
- 37億3201万
- 2014年3月31日 +46.54%
- 54億6884万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2 ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2014/06/27 9:47
平成20年ストック・オプションの単価は付与時において、当社株式を証券取引所に上場していなかったことから、ストック・オプションの公正な評価単位の見積方法を単位当たり本源的価値によっております。また、単位株式の評価方法は純資産価額等を基礎とした方法によっております。
3 ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/27 9:47
当事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/27 9:47
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は前連結会計年度末より508,768千円増加し、9,053,318千円となりました。主な要因は、長期借入金が517,708千円増加したことによるものです。2014/06/27 9:47
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末より3,768,626千円増加し、14,309,016千円となりました。主な要因は、新株の発行に伴う資本金及び資本剰余金の増加並びに当期純利益の計上による利益剰余金の増加によるものです。
また、資金の流動性については、当連結会計年度における流動比率は、204.5%となっており、今後、十分な流動性を確保するために、比率を高めてまいります。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/06/27 9:47
当連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/27 9:47
(注)1 当社は、平成26年1月1日付で普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っております。これにより前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額および潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 568円81銭 661円89銭 1株当たり当期純利益金額 75円83銭 114円10銭
2 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。