有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
建物は、定額法を採用しております。
工具、器具及び備品は、定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6年
工具、器具及び備品 3~15年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。2019/06/26 9:04 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/06/26 9:04
用途 種類 場所 減損損失(千円) 介護施設 有形固定資産(その他) さわやか本城館(福岡県北九州市) 86 介護施設 有形固定資産(その他)、ソフトウエア さわやか訪問看護ステーション八幡(福岡県北九州市) 300 介護施設 有形固定資産(その他) さわやかヘルパーステーション八幡(福岡県北九州市) 696 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2019/06/26 9:04
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
(3) 重要な引当金の計上基準 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2019/06/26 9:04
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
3 引当金の計上基準 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した当社の建物及び株式会社ボナーの建物(建物附属設備を除く)及び株式会社さわやか倶楽部の建物並びに2016年4月1日以降に取得した株式会社ボナーの建物附属設備、構築物及び株式会社さわやか倶楽部の構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
工具、器具及び備品 2~18年
また、2007年3月31日以前に取得した資産については、償却可能限度額まで償却が終了した翌連結会計年度から5年間で均等償却する方法によっております。
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。2019/06/26 9:04