営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 7億5431万
- 2020年6月30日
- -3億3999万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△271,633千円の主な内容は、セグメント間取引消去141,632千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△413,266千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/08/12 11:59
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ホテル事業を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△257,656千円の主な内容は、セグメント間取引消去124,471千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△382,128千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/08/12 11:59 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境下におきまして、当社グループでは、各セグメントにおいて新型コロナウイルス感染症の拡大防止を優先課題として捉えるとともに、経営への影響を考慮した対応策を検討し、推し進めてまいりました。特に経費面におきましては、施設や店舗の賃料交渉などのコスト削減に取り組みました。2020/08/12 11:59
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は5,550,170千円(前年同期比41.6%減)、営業損失は339,992千円(前年同期は営業利益754,314千円)、経常損失は269,482千円(前年同期は経常利益843,219千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は381,621千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益558,875千円)となりました。
各セグメントの経営成績は以下のとおりであります。