- 6059
- 2026/09/30
- 時価
- 79億円
- PER 予
- 24.31倍
- 2013年以降
- 赤字-4250倍
(2013-2026年) - PBR
- 0.47倍
- 2013年以降
- 0.34-1.48倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 2.72%
- ROE 予
- 1.92%
- ROA 予
- 0.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (時価の算定に関する会計基準等の適用)2022/02/14 15:08
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2022/02/14 15:08
種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2021年12月31日) 提出日現在発行数(株)(2022年2月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 21,618,800 21,618,800 東京証券取引所市場第一部 単元株式数は100株であります。 計 21,618,800 21,618,800 ― ― - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 当社グループは、政府、自治体による「緊急事態宣言」の発出による店舗の臨時休業及び営業時間の短縮等、新型コロナウイルス感染症拡大の影響に伴い、当第3四半期連結累計期間においては、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益を計上しておりますが、前連結会計年度に引き続き、売上高の著しい減少が継続しております。ワクチン接種の進行により経済活動への制限は徐々に緩和されることが期待されますが、新型コロナウイルス感染症の収束は見えず、依然として先行きは不透明であることを踏まえると、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。2022/02/14 15:08
事業面におきましては、店舗の閉店や各種固定費の圧縮などコスト削減に努めると共に、withコロナ・アフターコロナの社会においては当面、消費や投資に慎重になる傾向が継続すると考え、新しい生活様式を意識した営業スタイルの確立やビジネスモデル、商品開発等に取り組んでおります。
資金面においても、当社グループの当第3四半期連結会計期間末日現在の現金及び預金残高12,863,851千円に加え、当座貸越の未実行残高8,135,000千円と当面の資金を確保していることから、重要な資金繰りの懸念はありません。