営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 1億4956万
- 2025年9月30日 +216.91%
- 4億7398万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△484,391千円の主な内容は、セグメント間取引消去264,710千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△749,101千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/11/12 15:18
3. セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、職業訓練事業及び職業紹介事業を含んでおります。
2. セグメント利益の調整額△630,946千円の主な内容は、セグメント間取引消去267,246千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△898,192千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/12 15:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- カラオケ事業および飲食事業におきましては、消費者のライフスタイルの変化により、コロナ禍前の水準までに戻ることはなく、依然として厳しい状況が続いております。また、原材料をはじめ光熱費や物流費、さらに人手不足に伴う人件費の増加など、さまざまなコストの上昇が見込まれ、想定よりも回復に遅れが見られております。2025/11/12 15:18
この結果、当中間連結会計期間の売上高は14,837,809千円(前年同期比2.3%増)、営業利益は473,983千円(同216.9%増)、経常利益は655,628千円(同122.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は406,509千円(同25.9%増)となりました。
各セグメントの業績は以下のとおりであります。