有価証券報告書-第12期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)相手企業の名称及び事業の内容
相手企業の名称 有限会社暮らしの里
事業の内容 グループホームの運営に関する事業
(2)企業結合を行った主な理由
当社の連結子会社である株式会社さわやか倶楽部は、介護施設の開設数の増加が成長戦略上重要であると考えており、施設数の拡大及び関東(千葉県)における業容の拡大が期待できるため。
(3)企業結合日
平成29年10月1日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする事業譲受
(5)事業取得企業の名称
当社100%出資の連結子会社 株式会社さわやか倶楽部
(6)取得企業を決定する至った主な根拠
当社の連結子会社である株式会社さわやか倶楽部が現金を対価として、事業の譲受けを行ったためであります。
2.連結財務諸表に含まれる取得した事業の業績の期間
平成29年10月1日から平成30年3月31日まで
3.取得した事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
譲受価額 20,000千円(現金)
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 3,000千円
5.負ののれん発生益の金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)負ののれん発生益の金額
61,238千円
(2)発生原因
企業結合時に受け入れた資産が取得原価を上回ったためであります。
(3)償却方法及び償却期間
負ののれんが生じた連結会計年度の利益として処理しております。
6.企業結合日に受け入れた資産の主な内訳
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)相手企業の名称及び事業の内容
相手企業の名称 有限会社暮らしの里
事業の内容 グループホームの運営に関する事業
(2)企業結合を行った主な理由
当社の連結子会社である株式会社さわやか倶楽部は、介護施設の開設数の増加が成長戦略上重要であると考えており、施設数の拡大及び関東(千葉県)における業容の拡大が期待できるため。
(3)企業結合日
平成29年10月1日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする事業譲受
(5)事業取得企業の名称
当社100%出資の連結子会社 株式会社さわやか倶楽部
(6)取得企業を決定する至った主な根拠
当社の連結子会社である株式会社さわやか倶楽部が現金を対価として、事業の譲受けを行ったためであります。
2.連結財務諸表に含まれる取得した事業の業績の期間
平成29年10月1日から平成30年3月31日まで
3.取得した事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
譲受価額 20,000千円(現金)
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 3,000千円
5.負ののれん発生益の金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)負ののれん発生益の金額
61,238千円
(2)発生原因
企業結合時に受け入れた資産が取得原価を上回ったためであります。
(3)償却方法及び償却期間
負ののれんが生じた連結会計年度の利益として処理しております。
6.企業結合日に受け入れた資産の主な内訳
| 固定資産 | 81,238千円 |