建物(純額)
個別
- 2016年5月31日
- 3億6695万
- 2017年5月31日 +171.28%
- 9億9548万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/08/30 14:39
建物 8~31年
機械及び装置 3~10年 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/08/30 14:39
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(平成28年5月31日) 当事業年度(平成29年5月31日) 建物 356,376 千円 976,432 千円 機械及び装置 26,648 9,996
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2017/08/30 14:39
2.建設仮勘定の当期増加額は主に本社工場増築改修工事によるものであり、当期減少額は本勘定への振替によるものであります。建物 本社工場増築改修工事 658,421 千円 構築物 駐車場用地造成工事 38,140 〃 機械及び装置 工場内生産設備取得 53,632 〃 土地 駐車場用地取得 166,928 〃 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2017/08/30 14:39
当事業年度末における固定資産は、前事業年度末と比べ791,494千円増加し、1,715,428千円となりました。これは主に、建物の増加628,529千円、構築物の増加44,037千円、土地の増加166,928千円及び建設仮勘定の減少66,107千円によるものであります。
(繰延資産)