営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年8月31日
- -530万
- 2017年8月31日 -343.58%
- -2353万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、平成28年5月期より着手した本社工場の増築・改修工事に係る一連の設備投資により、減価償却費、水道光熱費等の製造経費が増加し、また販売費及び一般管理費も総体的に増加した結果、増収減益となりました。2017/10/13 16:03
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は383,595千円(前年同期は322,875千円、60,720千円の増収(対前年同期比18.8%増))、営業損失は23,532千円(前年同期は営業損失5,305千円、18,226千円の減益)、経常損失は28,686千円(前年同期は経常損失11,744千円、16,942千円の減益)、四半期純損失は28,893千円(前年同期は四半期純損失11,858千円、17,034千円の減益)となりました。
なお、当社が重要業績評価指標と位置付けているEBITDAについて、当第1四半期累計期間では4,805千円(前年同期は12,209千円、7,403千円の減少)、EBITDAマージンは1.3%(前年同期は3.8%、2.5ポイント低下)となりました。