営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年11月30日
- -2155万
- 2019年11月30日
- 4015万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、売上が堅調に推移する中、原材料価格の高騰、労働単価の上昇に加え、顧客志向の食の安全安心を含めた品質を重視する傾向が強まり続けるなど、経営環境はより一層厳しさを増しております。2020/01/14 16:07
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は1,059,748千円(前年同四半期は1,004,018千円、55,730千円の増収(対前年同四半期比5.6%増))、営業利益は40,156千円(前年同四半期は営業損失21,553千円、61,709千円の改善)、経常利益は32,977千円(前年同四半期は経常損失30,456千円、63,434千円の改善)、四半期純利益は31,624千円(前年同四半期は四半期純損失26,850千円、58,474千円の改善)となりました。
なお、当社が重要業績評価指標と位置付けているEBITDAについて、当第2四半期累計期間では102,975千円(前年同四半期は39,340千円、63,635千円の増加)、EBITDAマージンは9.7%(前年同四半期は3.9%、5.8ポイント上昇)となりました。