流動負債
個別
- 2021年5月31日
- 4億2292万
- 2021年11月30日 +19.95%
- 5億731万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。また、当第2四半期累計期間の損益に与える影響はありません。2022/01/14 16:02
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「売掛金」の控除項目として表示していた契約負債は、第1四半期会計期間より「流動負債」の「その他」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期会計期間末における固定資産は、前事業年度末と比べ58,129千円減少し、1,422,075千円となりました。これは主に、建物が22,834千円、機械及び装置が21,505千円、投資その他の資産のその他が14,381千円それぞれ減少したことよるものであります。2022/01/14 16:02
(流動負債)
当第2四半期会計期間末における流動負債は、前事業年度末と比べ84,381千円増加し、507,311千円となりました。これは主に、賞与引当金が34,064千円、その他が30,886千円それぞれ減少したものの、短期借入金が100,000千円、買掛金が56,023千円それぞれ増加したことによるものであります。