- 3174
- 2026/10/16
- 時価
- 12億円
- PER 予
- -倍
- 2012年以降
- 赤字-51.46倍
(2012-2026年) - PBR
- 5.37倍
- 2012年以降
- 0.65-14.26倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ハピネス・アンド・ディ(3174)の店舗閉鎖損失引当金繰入額の推移 - 全期間
連結
- 2023年5月31日
- 2078万
- 2023年8月31日 ±0%
- 2078万
- 2024年5月31日 -59.77%
- 836万
- 2024年8月31日 ±0%
- 836万
- 2025年2月28日 +14.4%
- 956万
- 2025年5月31日 +301.88%
- 3843万
- 2025年8月31日 -1.21%
- 3797万
個別
- 2020年8月31日
- 2064万
- 2023年8月31日 +0.66%
- 2078万
- 2024年8月31日 -59.77%
- 836万
- 2025年8月31日 +354.19%
- 3797万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、前連結会計年度におきまして、ハピネス単体で不採算店17店舗の閉店を順次実施したこと、当連結会計年度においても同不採算店14店舗の閉店を実施したことにより、期末の店舗数は前期71店舗、当期57店舗となっており、この店舗数減少により売上規模は大きく減少となっております。これを受けて当期におけるハピネス単体既存店ベースでの売上高(総額売上高ベース)は前年同期比91.3%、粗利益は同98.0%となっております。構造改革における取組みの中で、高額ブランド商品から粗利率の高い宝飾・地金商品へ商品展開のシフトを進めていることから、既存店売上高は減少となりましたが、同粗利益は前期比で若干の低下にとどまる結果となりました。2025/11/26 15:32
なお、上記のほか、特別損失として、店舗の改装等に伴う固定資産廃棄損23,306千円、減損損失218,207千円、店舗閉鎖損失引当金繰入額37,970千円、リース解約損2,716千円を計上いたしました。
さらに、当連結会計年度の実績及び今後の見通しを踏まえ、繰延税金資産を取崩しており、この結果、法人税等調整額は74,106千円となっております。