売上高
個別
- 2013年8月31日
- 165億3622万
- 2014年8月31日 +4.03%
- 172億226万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)売上高2014/11/27 11:40
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #2 事業等のリスク
- ①季節要因が業績に及ぼす影響について2014/11/27 11:40
当社の業績は、年末年始商戦、とりわけクリスマス時期を中心とした12月の年末商戦のウエイトが高くなっているため、第2四半期に偏重しております。従って、年末年始、12月の売上高が景気動向の影響等により減少した場合は、年間の業績に影響を及ぼす可能性があります。
当社の平成24年8月期(自 平成23年9月1日 至 平成24年8月31日)、平成25年8月期(自 平成24年9月1日 至 平成25年8月31日)及び平成26年8月期(自 平成25年9月1日 至 平成26年8月31日)における四半期の売上高及び売上総利益は下記のとおりであります。 - #3 業績等の概要
- 商品部門別の売上の状況につきましては、宝飾品は催事開催や提案販売の強化に努め売上高2,901,511千円、時計は高額ブランド時計に消費税増税の影響が見られたものの、国産時計が比較的堅調に推移し売上高4,388,158千円、バッグ・小物は4月以降低価格商品の展開等を充実させ売上高9,911,461千円、その他は1,131千円となりました。2014/11/27 11:40
上半期における急激な円安の進行により、仕入価格の上昇と粗利率の低下を招いたこと、3月度に消費税率引上げに伴う駆け込み需要があったものの、その後の反動減や消費マインドの低下による影響が続いたこと、記録的大雪や集中豪雨による客数減少が少なからずあったこと等により、売上高及び利益ともに計画を下回る結果となりました。
また、韓国の子会社(非連結)につきまして、初期投資・運営費等により損失が発生していることから、事業計画においてはその改善を見込んでいるものの、財務の健全性の観点から投資損失引当金18,690千円を特別損失として計上いたしました。 - #4 生産、受注及び販売の状況
- 当事業年度の販売実績を品目別に示すと、次のとおりであります。2014/11/27 11:40
(注) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。品目 当事業年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 売上高(千円) 前年同期比(%) 宝飾品 2,901,511 104.8
②地域別売上高 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2014/11/27 11:40
① 売上高
売上高は、前事業年度より666,043千円増加し、17,202,263千円となりました。 - #6 関係会社との取引に関する注記
- ※1.各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2014/11/27 11:40
前事業年度(自 平成24年9月1日至 平成25年8月31日) 当事業年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 売上高 984千円 2,986千円 当期商品仕入高 ― 千円 13,547千円