売上高
個別
- 2014年8月31日
- 172億226万
- 2015年8月31日 -1.33%
- 169億7380万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)売上高2015/11/27 15:10
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #2 事業等のリスク
- ① 季節要因が業績に及ぼす影響について2015/11/27 15:10
当社の業績は、年末年始商戦、とりわけクリスマス時期を中心とした12月の年末商戦のウエイトが高くなっているため、第2四半期に偏重しております。従って、年末年始、12月の売上高が景気動向の影響等により減少した場合は、年間の業績に影響を及ぼす可能性があります。
② 輸入商品の仕入確保について - #3 業績等の概要
- 改装につきましては、9月に岡崎店、11月に富津店、12月につくば店、水戸店、3月に高岡店、越谷店、草津店、5月に成田店、6月に春日部店、8月から9月にかけて千葉ニュータウン店、盛岡店、筑紫野店について実施し、売り場鮮度の維持向上を図りました。2015/11/27 15:10
商品部門別の売上の状況につきましては、宝飾品は催事等による取り組みに一定の成果が見られたものの力強い回復には至らず売上高 2,803,355千円(前事業年度末比3.3%減)、時計は新店・改装店での時計コーナーの展開強化を実施したこともあり高額ブランド時計が好調に推移し売上高 4,674,617千円(同6.5%増)、バッグ・小物は値ごろ感のあるオリジナルブランド商品が好調だったものの、主力の海外ブランド商品に値上がりの影響がみられたことで売上高 9,495,832千円(同4.2%減)となりました。
以上の結果、当事業年度の売上高は 16,973,805千円(前事業年度比1.3%減)、営業利益は新規8店舗の出店と店舗改装に伴う販売費及び一般管理費の増加等により 210,750千円(同52.6%減)となりました。経常利益は171,026千円(同58.4%減)、当期純利益は店舗の改装・移転に伴う固定資産廃棄損 19,050千円、不振店3店舗についての減損損失18,121千円を特別損失として計上したことにより 53,627千円(同73.3%減)となりました。 - #4 生産、受注及び販売の状況
- 当事業年度の販売実績を品目別に示すと、次のとおりであります。2015/11/27 15:10
(注) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。品目 当事業年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 売上高(千円) 前年同期比(%) 宝飾品 2,803,355 96.6
② 地域別売上高 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2015/11/27 15:10
① 売上高
売上高は、前事業年度より228,458千円減少し、16,973,805千円となりました。 - #6 関係会社との取引に関する注記
- ※1.各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2015/11/27 15:10
前事業年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 当事業年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 売上高 2,986千円 4,071千円 当期商品仕入高 13,547千円 31,350千円