- 3174
- 2026/10/23
- 時価
- 11億円
- PER 予
- -倍
- 2012年以降
- 赤字-51.46倍
(2012-2026年) - PBR
- 5.34倍
- 2012年以降
- 0.65-14.26倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- (9)【ストックオプション制度の内容】2015/11/27 15:10
当社は、ストックオプション制度を採用しております。当該制度は、会社法に基づき新株予約権を発行する方法によるものであります。
当該制度の内容は、以下のとおりであります。 - #2 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- ② 主な基礎数値及び見積方法2015/11/27 15:10
(注)1.約2年7か月(平成24年6月から平成27年1月まで)のヒストリカルボラティリティ(週次)を用いております。平成27年第3回新株予約権(株式報酬型ストック・オプション) 株価変動性 (注)1 35.63% 予想残存期間 (注)2 15年 予想配当 (注)3 15円/株 無リスク利子率 (注)4 0.67%
2.合理的な見積りが困難であるため、権利行使期間の中間点において行使されるものと推定して見積っております。 - #3 提出会社の株式事務の概要(連結)
- (2)会社法第166条第1項の規定による請求をする権利2015/11/27 15:10
(3)株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利 - #4 新株予約権等に関する注記
- 3.新株予約権等に関する事項2015/11/27 15:10
- #5 新株予約権等の状況(連結)
- (2)【新株予約権等の状況】2015/11/27 15:10
会社法に基づいて発行した新株予約権は、次のとおりです。 - #6 発行済株式及び自己株式に関する注記
- (変動事由の概要)2015/11/27 15:10
発行済株式の増加は、新株予約権の行使によるものであります。
2.自己株式に関する事項 - #7 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 4.株式分割(1:2)によるものであります。2015/11/27 15:10
5.新株予約権の行使による増加であります。 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/11/27 15:10
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年8月31日) 当事業年度(平成27年8月31日) 投資損失引当金 6,661千円 6,324千円 新株予約権 8,881千円 12,259千円 その他有価証券評価差額金 -千円 104千円
- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤ 純資産2015/11/27 15:10
当事業年度末における純資産の残高は、2,200,790千円となり、前事業年度末と比較して25,950千円増加しております。これは主として、利益剰余金が15,677千円増加、新株予約権が11,307千円増加したことが要因であります。
(3)経営成績の分析 - #10 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (注)1 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/11/27 15:10
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 当事業年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 普通株式増加数(株) 35,676 53,667 (うち新株予約権)(株) (35,676) (53,667) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含まれなかった潜在株式の概要 - -
前事業年度(平成26年8月31日) 当事業年度(平成27年8月31日) 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 24,920 36,228 (うち新株予約権(千円)) (24,920) (36,228) 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 2,149,918 2,164,561