建物(純額)
個別
- 2015年8月31日
- 6億5589万
- 2016年8月31日 -8.42%
- 6億69万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 有形固定資産2016/11/29 15:10
「建物」、「工具、器具及び備品」であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)2016/11/29 15:10
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
これによる財務諸表に与える影響は軽微であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 定率法によっております。2016/11/29 15:10
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 固定資産廃棄損の注記
- ※4.固定資産廃棄損の内容は次のとおりであります。2016/11/29 15:10
前事業年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 当事業年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日) 建物 14,929千円 17,602千円 工具、器具及び備品 4,121千円 2,105千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 新店開店による増加(広島祇園店、磐田店など4店舗)2016/11/29 15:10
リニューアルによる増加(盛岡店、筑紫野店など20店舗)建物 72,188千円 工具、器具及び備品 55,538千円
資産除去債務の見積変更による増加(本社および66店舗)建物 145,286千円 工具、器具及び備品 63,851千円 - #6 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 平成26年9月1日 至 平成27年8月31日)2016/11/29 15:10
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位としてグルーピングしております。収益性の低下した一部店舗について、減損損失を認識し、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失18,121千円として特別損失に計上しました。 種類ごとの内訳は、建物15,695千円、工具、器具及び備品2,425千円であります。用途 種類 場所 店舗 建物等 埼玉県久喜市 店舗 建物等 埼玉県上尾市 店舗 建物等 茨城県つくば市
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、転用可能な資産以外は、売却可能性が見込めないため回収可能価額を零としております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 固定資産2016/11/29 15:10
当事業年度末における固定資産の残高は、1,626,098千円となり、前事業年度末と比較して250,883千円減少しております。これは主として、建物が55,204千円減少、工具、器具及び備品が71,961千円減少、長期預金が77,996千円減少、関係会社株式が88,159千円減少したことが要因であります。
③ 流動負債 - #8 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の概要2016/11/29 15:10
店舗等の建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法