売上高
個別
- 2015年8月31日
- 169億7380万
- 2016年8月31日 +0.32%
- 170億2843万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)売上高2016/11/29 15:10
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #2 事業等のリスク
- ① 季節要因が業績に及ぼす影響について2016/11/29 15:10
当社の業績は、年末年始商戦、とりわけクリスマス時期を中心とした12月の年末商戦のウエイトが高くなっているため、第2四半期に偏重しております。従って、年末年始、12月の売上高が景気動向の影響等により減少した場合は、年間の業績に影響を及ぼす可能性があります。
② 輸入商品の仕入確保について - #3 業績等の概要
- 商品施策といたしましては、客数増加に向けた取り組みとして、売り場レイアウトの変更を実施するとともに、値ごろ感のある価格帯の商品や販売の好調なブランドの強化を図ってまいりました。Happy Candle商品については、秋冬・春夏の新作商品を投入するとともに、雑誌掲載による広告宣伝とノベルティ販促等による販売強化を行いました。また、Happy Candleブランドサイトをリリースしブランドの強化に努めてまいりました。2016/11/29 15:10
商品部門別の売上の状況につきましては、宝飾品は催事等による販売強化に加え、人気商品や低価格商品の展開を強化したことで売上高 2,933,573千円(前事業年度末比4.6%増)、時計は国産ブランド時計の販売が好調だったものの、海外ブランド時計を中心に高額商品の需要が落ち込んだことで売上高 4,537,802千円(同2.9%減)、バッグ・小物は手ごろな価格帯の商品やメンズブランド商品の展開を強化したことで売上高 9,557,055千円(同0.6%増)となりました。
店舗展開といたしましては、9月に広島祇園店(広島県)、磐田店(静岡県)、11月に新三郷店(埼玉県)、4月に常滑店(愛知県)の計4店舗を新規出店いたしました。常滑店はインバウンド需要が見込まれる中部国際空港に隣接した大型SCイオンモール常滑への出店であります。一方、不振店対策として1月に富津店(千葉県)、3月に桶川店(埼玉県)・鷲宮店(埼玉県)の計3店舗を閉店いたしました。これらにより、当事業年度末の店舗数は66店舗となりました。 - #4 生産、受注及び販売の状況
- 当事業年度の販売実績を品目別に示すと、次のとおりであります。2016/11/29 15:10
(注) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。品目 当事業年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日) 売上高(千円) 前年同期比(%) 宝飾品 2,933,573 104.6
② 地域別売上高 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2016/11/29 15:10
① 売上高
売上高は、前事業年度より54,625千円増加し、17,028,431千円となりました。 - #6 関係会社との取引に関する注記
- ※1.各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2016/11/29 15:10
前事業年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 当事業年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日) 売上高 4,071千円 -千円 当期商品仕入高 31,350千円 13,801千円