建物(純額)
個別
- 2017年8月31日
- 6億6041万
- 2018年8月31日 +17.02%
- 7億7278万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 有形固定資産2018/12/04 14:16
「建物」、「工具、器具及び備品」であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定率法によっております。2018/12/04 14:16
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産廃棄損の注記
- ※4.固定資産廃棄損の内容は次のとおりであります。2018/12/04 14:16
前事業年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 当事業年度(自 平成29年9月1日至 平成30年8月31日) 建物 15,855千円 9,857千円 工具、器具及び備品 2,088千円 73千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 新店開店による増加(松本店、岡山店など8店舗)2018/12/04 14:16
改装による増加(パルナ店、成田店など15店舗)建物 182,007千円 工具、器具及び備品 65,793千円
本社改修、システム増強による増加建物 87,999千円 工具、器具及び備品 29,290千円 - #5 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 平成28年9月1日 至 平成29年8月31日)2018/12/04 14:16
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位としてグルーピングしております。収益性の低下した一部店舗について、減損損失を認識し、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失100,355千円として特別損失に計上しました。用途 種類 場所 店舗 建物等 茨城県稲敷市 店舗 建物等 埼玉県三郷市 店舗 建物等 千葉県千葉市 店舗 建物等 静岡県磐田市 店舗 建物等 広島県広島市
種類ごとの内訳は、建物66,347千円、工具、器具及び備品34,007千円であります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b. 固定資産2018/12/04 14:16
当事業年度末における固定資産の残高は、1,865,846千円となり、前事業年度末と比較して211,446千円増加しております。これは主として、建物が112,374千円増加、工具、器具及び備品が38,148千円増加、敷金及び保証金が51,196千円増加したことが要因であります。
c. 流動負債 - #7 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の概要2018/12/04 14:16
店舗等の建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法