営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年11月30日
- -9539万
- 2021年11月30日 -44.07%
- -1億3744万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/01/13 15:10
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は856,017千円減少しておりますが、営業損失、経常損失及び四半期純損失に影響はありません。
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「ポイント引当金」は、当第1四半期会計期間より「契約負債」に含めて表示することとしました。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績の状況2022/01/13 15:10
当第1四半期累計期間の業績は、売上高は2,963,837千円(総額表示3,819,855千円、前年同四半期売上高は4,094,710千円)、営業損失137,441千円(前年同四半期営業損失 95,397千円)、経常損失130,524千円(前年同四半期経常損失 94,494千円)、四半期純損失99,712千円(前年同四半期純損失 73,800千円)となりました。
今期の重点施策としている売上高総利益率の向上に取り組んだ結果、当第1四半期累計期間における売上高総利益率(総額表示)は24.2%と前年同四半期 23.5%から 0.7ポイント向上いたしました。